レーシックの種類によって適正が異なる

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レーシックの種類によって適正が異なるブログ:25 6 2016


「寝る子は育つ」という言葉がありますが、
よく寝る子どもというのは、よく遊んでいる子どもの事だと、
ボクは勝手に思っています。

ボクにもまだ幼いやんちゃな子供がいますが、
休日に何かイベントがあって外出したりすると、
19時はよく眠りますが、
悪天候が降り続いて、あまり外に出かけられないと
寝つきは本当に悪いです。

1歳や2歳の子供でもそうなのですから、
小学生レベルになると眠れない子供もいるのではないでしょうか?

健康を考えるなら、
よく遊び、社会の色々な刺激を受けて、
19時は疲れて寝る生活のほうが健康的だと思うんですが…

もう一つ、健康的に育つために
重要な役割を果たしてくれるのが食事ですよね。

近年、この食事で肥満になる子どもが増えています。
確かに一昔前と違って、
24時間開いているレストランやコンビニのおかげで、
腹が空きすぎて動けないなんて事はなくなりました。

1日3食の時代から、
1日に何食も、それも間食つきで…
という時代になってしまった事も事実です。

ボクが住んでいるマンションの住人に、小学生の兄弟がいるのですが、
毎日19時おそく、向かいにあるコンビニに行って
おやつを買っています。

主人に頼まれているのかと聞いてみたところ、
自分で食べるとの事でした。
やはりその子どもは肥満体型をしています。

子どもの肥満には食生活が大きく関係しています。
乱れた食生活では肥満になって当たり前です。

また、自分で食事を選ぶことの少ない子どもの肥満を改善するには、
主人の力が大きく関係しています。

可愛さと甘さは紙一重で、
肥満を気にするまで食べさせてしまうのは、主人の甘さです。
良かれと思ってやった事も、
結局つらい思いをするのは、主人ではなく子どもなのです。

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